私たちについて
人生を彩る、色になる。
「background-color」という社名には、どんな色にも変化し、その場に彩りを与える存在でありたいという願いを込めています。
一組でも多くのお客様の人生に、幸せと喜びという彩り(happiness)を。
まだ変わりきれていない、古い慣習の残るブライダル業界にも、新しい彩り(innovation)を。
そして、その想いを形にする、私たち自身の日々にも、彩り(wellbeing)を。
お客様も、業界も、そこで働く私たちも——関わるすべての人が幸せになれる。それが、background-colorが目指す姿です。
代表挨拶
創業の想い
私たちがLIMITED WEDDINGを創業したきっかけは、今の世の中にあったサービスを作りたいという想いからでした。ウェディングフォトは長らく結婚式の「付帯商品」として扱われてきましたが、私はウェディングフォトこそが、結婚の一番フロントにあるべきイベントだと考えています。披露宴は、ゲストのために実施するもの。そして写真は、お二人自身のために残すもの。
今は、混沌とした時代です。そんな中でも、手を取り合い、一緒に生きていこうと決めたお二人の人生を彩る一端になりたい。大変な世の中だからこそ、感情ごとあの日のスタートラインに戻ってこられる——そんな、お二人の人生の糧になる写真を、私たちは提供したいと思っています。
ありのままの美しさを
外見に自信が持てず、前撮りやフォトウェディングを諦めてしまう方も、決して少なくありません。けれど、美しさは整った表情やスタイルだけで決まるものではありません。笑い合う瞬間、幸せを感じる時間、お二人で過ごす撮影というひとときそのものが、すでに美しいものだと、私たちは考えています。
私たちが目指すこと
誠実に今の新郎新婦のニーズと向き合い、1組でも多くの方に最高のフォトイベントをお届けする。それが、私たちの使命です。
どんな形であれ、
新しいスタートが楽しいと感じられること
幸せであること。
その瞬間が人生最良の時であるように。
その瞬間が明日を生きる糧になるように。
特別-LIMITED-なフォトウェディングを。
LIMITED WEDDING
代表 土屋 拓也
どこにも、
属さない。
どこかに属せば、専門性は磨かれます。けれど同時に、選べる幅は狭くなるもの。
ドレスショップが手がけるフォトプランでは、そのショップ以外のドレスを選ぶことはできません。撮影会社が手がけるフォトプランでは、撮影件数を重ねることが優先され、内容が定型化されていくこともあります。
私たちは、その「どこにも属さない」という立場だからこそ、お二人と同じ目線に立ち、俯瞰しながら考えることができます。
特別な日に、特別な場所で、特別な撮影を。
「LIMITED」に込めた、4つの理由。
ウェディングの枠を超えた、クリエイター達
広告、雑誌、美容など、幅広い分野の第一線で活躍してきたクリエイター達(LIMITED)が撮影に携わります。
本質的な撮影の魅力に、コストを
大きな店舗やスタジオにコストをかけるのではなく、撮影そのものの本質的な魅力(LIMITED)を高めることに注力しています。
現場を知り尽くしたプロデューサーが統括
長年ウェディングプロデュースの現場を見てきたプロデューサー(LIMITED)が撮影を統括し、お二人の希望を丁寧にくみ取ります。
少数精鋭だからこその、限られた撮影枠
少数精鋭で運営しているため、毎月受けられる撮影枠には限り(LIMITED)があります。
会社概要
- 社名
- background-color株式会社
- 資本金
- 9,500,000円
- 代表者
- 代表取締役 土屋拓也
- 所在地
- 〒104-0061
東京都中央区銀座6丁目6-1 銀座風月堂ビル5階
LIMITED WEDDING - 事業内容
- ・ウェディングプロデュース
・ウェディングアドバイザー
・各種サービスの紹介 - お問合せ
- ご提携などのお問合せは下記メールアドレスまでご連絡ください。
担当者:土屋
wedding@limited-wedding.com
